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暇ひま解消日記

管理人が暇を解消し、自己満足に浸るブログです。

ぱちんこ禁止10日目

二桁日達成!

 

特に、目標を決めていないことが功を奏したかな(笑)

 

明日行くと休みだ。頑張ろう。

 

 

ぱちんこ禁止9日目

一週間経過しました。

 

 

土日は、用事があり無事パチンコしませんでした。(笑)

 

 

10月の最後日。個人的にいいニュースがなんとたくさんあった一日でした。

私自身もハッピーです(笑)

 

さて、この調子で11月、12月といい感じで進んでいき、来年につなげたいですね。

 

ここからは、私の感想です。

昨日のネットニュースにあったのですが、恋愛は消極的だけど、いつか結婚したいという若者が多いようです。

 

夢を追いかけて時間がないから、恋愛はできない。夢に対し同年代には理解されずらい、だから婚期を逃した30代。でも、育ちがよい慶応卒が良いと・・・

記事を読んで思ったんですが、うん。恋愛していなければ、そのような考えになるでしょうね(笑)

人の肩書で結婚を決めるのもある意味リスクですよね。

だったらはじめからお見合いでよくないですか(笑)

私が思うに、人生が忙しい人ってすべてが忙しくなると思うんですよ。

なぜなら、自ら動くので忙しくなり、いろんなものが動きがあるからだと思います。

しかし、当の本人は、忙しいとは感じてはいないんですね。なぜなら、好きでやっているから。だから、仕事・遊び・恋愛と人生のライフスタイルすべてが休みなく過ぎます。

逆に暇な人って、すべてのライフスタイルが暇であり、時間が余っているんです。

余っているけど、消化方法がわからず、意味不明な時間で過ぎてしまいます。

これは、私の経験から述べているものです。

で、結局、なにが言いたいの?ってことですが、忙しいことを理由に恋愛できない人は、なんかあっても他を理由にして恋愛できないと思うんです。

むしろ、忙しいときに恋愛はすべきです。

暇な恋愛ほど、退屈なものはないです。

忙しい方々、是非時間を見つけて恋愛しましょう。

忙しいと嘆いている人。自分の顔見ていますか?

おそらく、自信であふれているはずです。

顔がどうのこうのではありません。オーラが出ていれば、それはそれでカッコイイのです。どれだけ、頑張ってきたのかは、顔や手の厚さを見ればわかります。

仕事中心のかた、是非、恋愛しましょう。

 

もう、タイトルと関係なくない(笑)

ぱちんこ禁止6日目

10月がやっと終わろうとしております。

 

本気で、今年の中で一番悪い月でした・・・

 

仕事やお金に・・・

 

でも、恋愛はそこそこのような(笑)

 

俺だけでなく、俺の周囲も病気になったりと、予定が狂いまくりです(笑)

 

来週から11月です。

 

10月からの運気をV字回復してくれることを予定しております。

 

仕事もお金、恋愛もすべて手に入れます。

 

 

ぱちんこ禁止5日目

いや~財布からお金が減っていない・・・(笑)

 

以前よりも精神的に安定しております。

 

でも、精神的に成長しており、何があってもたいてい動じません。

 

それは、パチンコで大負けする以上の経験をしているからです。

 

その経験については、またの機会に話すとして

 

田舎がよくなるには、田舎で稼ぎ、田舎で使用し、循環する必要があります。

 

地域の企業に落とすという考えもありますが、チェーン店に落とすことで、

 

チェーン店で働いている地域の人に行き渡るので、経済的には同じです。

 

ただ、私もそうなんですが、通販が便利です。

 

特に、仕事終わりに買い物がめんどい場合、すぐに必要でないものなら通販がいかに便利か。

 

例えば、収入が10あり、田舎に6おとし、通販で3、預金1と考えると、田舎外にお金が流れる仕組みとなります。

 

流通革命により、ECは当たり前です。

 

むしろ、ECは田舎が生き残る手段の一つですが、取り組みを行っていない企業が多いこと。

 

自社で調達できない場合は、外部にサイト運営依頼をする初期投資ができない点が問題なのではないでしょうか。

 

中小であろうが、中期計画を立て、投資から回収できるようなプランニングを行うべきです。銀行も融資しているのあれば、そのようなアドバイスはしていると思いますが・・・

 

また、ECとは話が異なりますが、田舎では人材が集まりません。

 

普通、田舎でもある程度の人口を有する都市では、ハローワークではなく、求人サイトや転職サイトに掲載し、人材を確保すると思います。

 

新卒採用でも、数年以上前からリクナビマイナビが主流です。

 

田舎では、そのようなサイトを利用せず、県や国(ハローワーク)での共同就職活動等で済まことが多く、採用活動にコストをかけておりません。

(そのため、就職活動に熱心な学生は、採用が早い都会の企業を受け、田舎を出ていきます)

 

そのため、いい人材が集まらないと嘆いているのは残念でならないです。

 

いい人材を確保している企業は、それなりの人材確保のために投資しているのです。

(採用活動も早いです。)

 

田舎がよくなるためには、従来の考え方を改め、良い部分に関しては、取り入れていく心構えが必要です。

 

 

ぱちんこ禁止4日目

いや~禁止して4日目です。

 

頑張っているのではないでしょうか(笑)

 

最近、WAONでの買い物が多い僕です。(毎週5,000円チャージしてます(笑))

 

田舎の継続的な打開策の一つとして、手作り市場の開拓が必要ではないか。

 

まぁ、知っている人は知っているminneです。

 

私は、1~2年前から知ってますがね。エヘン

 

ハンドメイド市場に自作品を出品する。

 

世界では、ハンドメイド市場急拡大しています。

 

日本もその波にのっていると私は思うのです。

 

人には個性が求められるこの世の中、モノについてもみんなが持っている類似品よりも

 

少数の人しか持っていない手作り品がレア度が高いと思うんですね。

 

私も、某有名メーカーの手作りのカバンを持っていますが、完全オーダー制のため

 

注文から2か月はかかりました。

 

田舎のハンドメイド作家を育成し、個人レベルから企業レベルまで支援し、

 

ゆくゆくは店を出し、手作り品を求め、地域の人やうわさを聞き付けた都会の人が

 

訪れるようになれば、地域再生は大成功です。

 

一時的に人を呼びこむのではなく、継続的に人を呼びこむ仕組みが必要です。

 

その一躍としてハンドメイドが役立つのではないでしょうか。

ぱちんこ禁止3日目

とりあえず、3日目。

 

3日坊主にならなくてよかった。

 

それだけ、言いたかった(笑)

ぱちんこ禁止2日目

本日は、寒いため家に帰るとすぐに自宅で横になっていた(笑)

 

寒いと眠くなるね。

 

最近、考えるようになってきたんだけど、何かに対して討論したい。

 

というのも、何かを理解し、考え、言葉にして説明することがなんと大事なことか。

 

以前はできていたが、次第にできなかったりして困るようになってきたりしたため、

 

日ごろから考えないと・・・

 

そこで、最近興味あることに対して自分の意見を言おうと思う。(笑)

 

自分の意見を考え、話すことはできるが、学ぶことを咀嚼して話すことができなくなっている。

 

なんてことだ(笑)

 

ということで、俺の考えなんだけど、恋愛につい語ろうと思う。

 

タイトルと関係ないやんかー(笑)ということだが、社会人がすべき恋愛について語りたい。

 

以前、ネットニュースにもなっていたが、恋愛には25歳というボーダーがあるとのこと。

25歳を過ぎると、彼氏や彼女持ちが少ないとの結果だったような・・・

 

また、社会人口統計なんちょらで、記憶が正しければ、35歳~の結婚のパーセンテージはとてつもなく少ない。

 

身近でも感じるが、結婚する人たちって20代前半、中盤で恋愛し、20代中盤から後半で結婚するケースが多い。いわゆる王道(今でいえば、ある意味勝ち組)だと思う。

 

その次のセカンド(二番手)は、20代後半、30代前半に恋愛し、30代前半から30代中盤に結婚する。

 

セカンドの流れに現代人はのるべきだと俺は提唱したい。

 

セカンド恋愛が世の中を良くしていく。

 

セカンド恋愛のいいところ(あくまで推測。統計的ソースを検証したい(笑))

①20代後半とある程度恋愛してきており、相手に対してきちんと判断できる。

人間的にも余裕がある。そのため、相手を決めたら結婚するため、離婚が起こりにくい。(お金や異性問題に対しても判断できる)

②セカンドであれば、子供1人、もっとほしい場合は2~3人くらいまでは出産でき少子化に貢献できる。(金銭的余裕があればの話であるが)

 

今提唱できるメリットは2つくらい(ほんとはもっとあると思うが・・・)

 

デメリットは、社会的な目だと思う。

その年代を逃すともう結婚できないのではないかとの負い目が厳しい。

 

セカンド恋愛を提唱し、普及したい。2016年10月から来年にかけての目標だ。

 

セカンド恋愛を流行語大賞にしよう!

 

そのためには、セカンド恋愛についての定義を作成し、社会的なブームにしなければならない。

 

もう少し、恋愛市場の考察が必要だ。また、若い人たちが気軽に恋愛できるような仕組みづくりが必要である。昭和であれば、おせっかいなおばさんがいたり、見合いで結婚ができた。平成になってからは、自由恋愛至上主義のもと、恋愛しないと結婚できなくなる。しかし、結婚相手は、学校・会社・友人からの紹介が約8割を占めており、社会に関わらないと結婚や恋愛は難しい。現代はどうだ。ネット社会の普及により、ネット結婚相手を見つけられるようになる。アメリカでは約20%がネットでの恋愛だ。しかし、ネットは危険性を含んでいるためあまり好ましい目で見られないのが現実ではなかろうか。高齢者であれば、受け入れがたく、ウケはよくないだろう。

目指すべき姿は、出会いから結婚までを他人に話しても恥ずかしくない仕組みを提供することだと考える。

その壁を超えることで、少子高齢化を乗り越えるヒントが出てくると俺は信じている。