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暇ひま解消日記

管理人が暇を解消し、自己満足に浸るブログです。

ぱちんこ禁止2日目

本日は、寒いため家に帰るとすぐに自宅で横になっていた(笑)

 

寒いと眠くなるね。

 

最近、考えるようになってきたんだけど、何かに対して討論したい。

 

というのも、何かを理解し、考え、言葉にして説明することがなんと大事なことか。

 

以前はできていたが、次第にできなかったりして困るようになってきたりしたため、

 

日ごろから考えないと・・・

 

そこで、最近興味あることに対して自分の意見を言おうと思う。(笑)

 

自分の意見を考え、話すことはできるが、学ぶことを咀嚼して話すことができなくなっている。

 

なんてことだ(笑)

 

ということで、俺の考えなんだけど、恋愛につい語ろうと思う。

 

タイトルと関係ないやんかー(笑)ということだが、社会人がすべき恋愛について語りたい。

 

以前、ネットニュースにもなっていたが、恋愛には25歳というボーダーがあるとのこと。

25歳を過ぎると、彼氏や彼女持ちが少ないとの結果だったような・・・

 

また、社会人口統計なんちょらで、記憶が正しければ、35歳~の結婚のパーセンテージはとてつもなく少ない。

 

身近でも感じるが、結婚する人たちって20代前半、中盤で恋愛し、20代中盤から後半で結婚するケースが多い。いわゆる王道(今でいえば、ある意味勝ち組)だと思う。

 

その次のセカンド(二番手)は、20代後半、30代前半に恋愛し、30代前半から30代中盤に結婚する。

 

セカンドの流れに現代人はのるべきだと俺は提唱したい。

 

セカンド恋愛が世の中を良くしていく。

 

セカンド恋愛のいいところ(あくまで推測。統計的ソースを検証したい(笑))

①20代後半とある程度恋愛してきており、相手に対してきちんと判断できる。

人間的にも余裕がある。そのため、相手を決めたら結婚するため、離婚が起こりにくい。(お金や異性問題に対しても判断できる)

②セカンドであれば、子供1人、もっとほしい場合は2~3人くらいまでは出産でき少子化に貢献できる。(金銭的余裕があればの話であるが)

 

今提唱できるメリットは2つくらい(ほんとはもっとあると思うが・・・)

 

デメリットは、社会的な目だと思う。

その年代を逃すともう結婚できないのではないかとの負い目が厳しい。

 

セカンド恋愛を提唱し、普及したい。2016年10月から来年にかけての目標だ。

 

セカンド恋愛を流行語大賞にしよう!

 

そのためには、セカンド恋愛についての定義を作成し、社会的なブームにしなければならない。

 

もう少し、恋愛市場の考察が必要だ。また、若い人たちが気軽に恋愛できるような仕組みづくりが必要である。昭和であれば、おせっかいなおばさんがいたり、見合いで結婚ができた。平成になってからは、自由恋愛至上主義のもと、恋愛しないと結婚できなくなる。しかし、結婚相手は、学校・会社・友人からの紹介が約8割を占めており、社会に関わらないと結婚や恋愛は難しい。現代はどうだ。ネット社会の普及により、ネット結婚相手を見つけられるようになる。アメリカでは約20%がネットでの恋愛だ。しかし、ネットは危険性を含んでいるためあまり好ましい目で見られないのが現実ではなかろうか。高齢者であれば、受け入れがたく、ウケはよくないだろう。

目指すべき姿は、出会いから結婚までを他人に話しても恥ずかしくない仕組みを提供することだと考える。

その壁を超えることで、少子高齢化を乗り越えるヒントが出てくると俺は信じている。